入学式から5月2週目まで、36人を1つの教室で2人の先生で見ていく「プレクラス制」でスタートした1年生。
本日から、18人ずつ2クラスに分かれての生活が始まりました。
♪光明台南小学校の出来事を綴ります♪
入学式から5月2週目まで、36人を1つの教室で2人の先生で見ていく「プレクラス制」でスタートした1年生。
本日から、18人ずつ2クラスに分かれての生活が始まりました。
本日から水泳授業が始まります。
光明池駅前のコナミに、2学年ごとに出かけ、コナミのスタッフの方に水泳を教わります。
第1陣は、6年生と1年生。
全てのことが初めての1年生を6年生がサポートするために、たてわり班でペアを組みます。
午前中、2年生が光明台を探検してきました。
光明台センターの商店街の八百屋さんを見学させてもらいました。
本日の給食はチキンライス。黒石町の農家の方が届いたえんどう豆を2年生がさやむきしてくれました。昨日の野菜の苗植えにつながる生活科の学習と食育を兼ねた学習です。
さやむきをした子どもたちは「さやがめっちゃ硬くて爪が痛かった」「さやにもう一枚皮があって、豆を守ってるみたいだった」「さやをむいたら、豆が飛び出て来て、目の近くに当たってびっくりした」等、口々に感想を教えてくれました。
給食室の隣には、「豆」の紹介をした掲示物がありました。
今日の給食、特にチキンライスが楽しみです。
2年生が、生活科の学習で野菜の苗を植えて育てます。
今年度の2年生は、個人の植木鉢にはナス・枝豆・インゲン・ミニトマト・ピーマン・オクラ・きゅうりのなかから育てたいもの1つ選び、畑にはさつまいもの苗を植えて育てます。
今回、「畑名人」として2年児童のおじいさんに来ていただき、苗ポットからの植え方やサツマイモの苗の植え方を教えていただきました。
8日「スイミー朝礼」をしました。
支援学級在籍の子たちの中で、「みんなにお話ししよう」と考えてくれた子と保護者の方が、全校のみんなに「自分が今がんばっていること」「みんなに応援してほしいこと」を伝える時間です。
「障がい」とは、心や身体に特性があることだけを指すのではありません。周りの環境や関わり方によって、生活のしにくさ(バリア)を感じてしまう状態のことを指します。今回の朝礼で、子どもたち全員に「心のバリアフリー」をめざすきっかけにしてほしいし、「みんなが自分らしく過ごすための第1歩」になる取り組みになるよう、日々の学習活動を進めていきたいと考えています。
もうすぐ始まる水泳授業を前に、「プライベートゾーン」のことや「自分のからだも人のからだも大事にする、とはどういうことか」を学ぶ「命の安全教育」を行いました。