小雨が降るなか、1年生が生活科の学習として「泥あそび」をしました。
校舎から砂場までホースを引っぱって
砂と水がまざり触って感覚が変わることを感じたり、友だちと協力して物を作ったりしながら、1年生は楽しい時間を過ごしていました。
♪光明台南小学校の出来事を綴ります♪
小雨が降るなか、1年生が生活科の学習として「泥あそび」をしました。
光明台中学の理科の先生が6年生の授業を見に来ました。
先週、本校の理科担当と一緒に教材研究をしてくれていました。実際の授業をして、子どもたちがどういう反応をしたり学び方をしたりするのかを見守ってくれました。
子どもたちは、「中学校に行ったら、この先生がいるんだ」という近い将来の安心感も持つことができます。
きっと中学校の方でも「このようなことを学んで中学校に進学するのか」「今の6年生はこんな子どもたちなんだな」ととらえてくれていると思います。
今回は、保健の先生が子どもたちに直接話す形で、「命の安全教育」を行いました。
人との適切な距離感を取ることの大切さ。
今日は3・4年生向けに保健の先生がお話ししてくれました。
基本、水曜日の5時間目は全クラス道徳の授業を設定しています。
道徳の授業は、担任だけでなく、他のクラスの先生も交代で道徳の授業を行うためです。
このスタイルにすると、子どもたちはいつもと違う先生と学ぶことで多様な価値観に触れることができ、先生も自分のクラス以外の子どもたちのことを知ったり、自分のクラスの子について多角的な視点でとらえることができたりするというメリットがあります。
今日は、ほとんどのクラスが「担任の先生以外の先生」と道徳の勉強をしていました。
6年生は5年生の先生と。
今日まで、児童会が募金活動をしていました。
何のための募金かを朝礼やお昼の放送で全校児童に伝えて、3日間朝の7:55~8:10まで募金活動を行いました。
児童会のみんなと募金に協力してくれた子たち、ありがとう。