今年も、和泉市に住む両手指と両足に障がいを持つ方に来ていただき、4年生がお話を聞くことができました。
義足をはずす場面では、痛々しいものを見るという視線を送っていた子どもたち。でも、講師さんの前向きな話に引き込まれ、どんどん前のめりになってお話を聞いていました。
♪光明台南小学校の出来事を綴ります♪
今年も、和泉市に住む両手指と両足に障がいを持つ方に来ていただき、4年生がお話を聞くことができました。
義足をはずす場面では、痛々しいものを見るという視線を送っていた子どもたち。でも、講師さんの前向きな話に引き込まれ、どんどん前のめりになってお話を聞いていました。
6年生にSC(スクールカウンセラー)が授業をしてくれました。
テーマは「バーバル(言語)コミュニケーションとノンバーバル(非言語)コミュニケーション」。
ワークでは、わざと1人の子の「良いところ」を相手に聞き取りにくい声で他の子たちが言うという体験を全員がしました。
2時間目、土曜参観を行いました。
いつもより登校が早い子が多く、おうちの人が見に来てくれる!と子どもたちは楽しみにしているようでした。
2年生が、中庭で一畝育てていたさつまいもの収穫をしていました。
和泉市の6年生が、久保惣美術館といずみの国歴史館に出かけ、和泉市にある本物の文化・芸術にふれるチャンスをもらえる「文化芸術ふれあい事業」。
気持ちの良い晴天に恵まれ、光南小の6年生が出かけてきました。
午前中は、久保惣美術館へ。ちょうどモネ、ルノワール、ゴッホといった有名な画家の作品がたくさん公開された特別展をやっていて、大変な人だったそうです。
そんななかでも「お気に入り」「なんか心惹かれる」作品を見つけ、スケッチを頑張りました。